トリミング合戦

2020年10月27日 05時00分
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M10-R / APO-Summicron-M 50mm f/2
L100032720201018.jpg
Leica M10-R / Leica APO-Summicron-M 50mm F2 ASPH. 50mm f/4.8 1/125sec. ISO100 東京都調布市 神代植物公園 2020年10月18日





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SONY α7R IV ILCE-7R4 / Leica APO-Summicron-M 50mm F2 ASPH. 50mm f/2 1/250sec. ISO100 2019年11月17日





どちらも神代植物公園の温室で撮影したものです。上の写真が 4089万画素のライカM10-R。下の写真が 約1年前に撮影した 6100万画素のソニーα7R4。レンズはどちらもライカ APO-Summicron-M 50mm F2 ASPH. です。どちらも最短撮影距離で撮影、現像時に目一杯、トリミングしたものですが、やはり6100万画素の描写というかトリミング耐性は凄まじいです。ソニーが 6100万画素センサーのα7R4を発表したときには、本当に驚きました。それにしてもAPO-Summicron-M、本当にズゴイです。とにかくトリミングしようが何をしようが、すごい解像度です。
おつかれちゃんです。





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sakayo
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