まん延防止措置(京都/東京)追加

2021年04月10日 09時00分
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M10-R / Summilux-M 21mm f/1.4
M10R136420210320.jpg
Leica M10-R Typ 6376 / Leica Summilux-M 1:1.4/21mm 21mm f/8 1/180sec. ISO100 京都市伏見区 醍醐寺 観音堂と弁天池






大阪、神戸に続いて、京都市も5月5日まで、東京都も23区+αが5月11日まで、まん延防止法適用地域に追加となりました。これにより、県境を超えての移動や外出(特に午後9時以降)の自粛が要請され、飲食店は午後8時まで営業自粛(罰則付き)が求められる事態となってしまいました。
東京は、お正月明けに2,400人を超える感染者数を記録した状況からすると、まだ500人程度で推移している状況でのまん延防止法適用ということで、広がりを抑え込める様になればと思います。対象地域から外れている場合でも十分気をつけたいですね。気がかりなのは、感染力の強い変異種が急増している状況ということで、これまで通りの対策で大丈夫なのか、少し不安な状況です。
おつかれちゃんです。





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sakayo
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Comment 2

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高兄

sakayoさん、こんにちは

京都市に関しては

観光客の方の集中による感染拡大を

避けたいという意味合いも大きいのでしょうが

観光都市として成り立つ京都にとって、かなり厳しい局面かと><

2021/04/10 (Sat) 11:07

sakayo

To 高兄さん

観光都市にとって、外出自粛要請などは、とても厳しい措置ですね。
感染抑止の予防接種がもう少し広がり、自粛の緩和が進むことを願っております。
コメントいただきありがとうございました。

2021/04/13 (Tue) 04:53